2005年11月30日

笑っていいとも!2005年11月30日

「テレフォンショッキング」のゲストは、坂東英二さん。


「あらしのよるに」で声優に初挑戦。

「バルトの楽園」という映画にも出演。
日本で初めてベートーヴェンの「第九」が演奏された村の話らしい。


阪神タイガースの金本選手や矢野選手から花が届く。
他にも長谷川公彦っていう人から花が。
誰かと思ったら、島田紳助さんの本名。
長谷川公彦さんは寿司屋をやっている。


最近ゴルフのスクールに入った。

野球のピッチングをするとゴルフの調子が良くなった。
だから、毎日26メートルくらいの距離で100球ほど投げてたら、膝に水がたまった。
今は毎日膝にお灸をしている。


星野仙一SDが言った「勝ちたいんや!」は、最初に坂東さんが言った。
坂東さんが、さんまさんや上岡龍太郎さん、そして星野SDとゴルフをしているとき、坂東さんが自分のボールを打ちやすいようにこっそり動かした。
それを発見したさんまさんが、

さんまさん
「坂東さん、なにズルしてますの?!」

って言ったら、

坂東さん
「勝ちたいんや」

って言った。
それを聞いた星野SDが真似た。


野球選手だったとき、自分でヒジに痛み止めの注射していた。


友達の紹介は、野々村真さん。

坂東さん
「こいつしかいなかった、ほんとにもうしわけない。
明日はどなたも来なくて結構ですよ。
ほんとにもうしわけない。」

と、「ほんとにもうしわけない」を連呼。

野々村真さんの写真見て、

坂東さん
「まったく脳が動いていない顔してますからね。」


坂東さんは野々村さんの結婚式の仲人をした。
その時、

坂東さん
「さしたる学歴もなく、以上。」

って新郎を紹介した。


野々村さんは、子どもの幼稚園の向かいの途中だった。(野々村さんがそう言ってた。)



今日から新コーナーで、英語を聞き取るコーナーが出来た。
モデルの道端ジェシカさんが教師役。

ジェシカさん
「母が日本人で、父がイタリアスペインのハーフです。」

タモリさん
「じゃあオレと逆だ。」

ジェシカさん
「普段はモデルです。」

タモリさん
「じゃあオレと逆だ。」
posted by d2un at 13:07| 京都 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 笑っていいとも! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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